
ひとつの方法ではなく、 地域に合ったかたちで。
紫色にライトアップする。
地域の魅力が集まるマルシェをひらく。
学校や企業、医療機関、地域の皆さんと一緒にイベントをつくる。
大切なのは、暮らしの中に
「知るきっかけ」を少しずつ増やしていくこと。
WORLD IBD DAY 2027では、全国各地の皆さまとともに、
地域から生まれる小さな気づきを、
大きなパープルの輪へとつないでいきます。
LIGHT UP
まちを紫に照らす
地域のランドマークや施設をパープルにライトアップ。 街の景色をきっかけに、WORLD IBD DAYやIBDを 知っていただく機会をつくります。
PURPLE MARCHE
楽しむことから知る
食、もの、人との出会いを楽しむマルシェ。 疾患啓発を前面に出しすぎず、 楽しんだ先に「知る」がある場を目指します。
LOCAL ACTION
地域と一緒につくる
学校、企業、医療機関、自治体、地域団体など、 それぞれの地域にあるつながりを活かし、 地域ならではの取り組みを生み出します。
PURPLE MARCHE
楽しむ。その先に、 「知る」がある。
食やもの、人との出会いを楽しむマルシェを入り口に、 会場に広がる「パープル」をきっかけとして、 IBDや暮らしの中にある見えにくい困りごとを 知っていただく地域プロジェクトです。
